ロッキンちゃんのひよこ豆のキーマカレーとJello
昨夜はあたらしいレシピを試してみました!
ロッキンハウスからこんにちは!のロッキンさんが紹介されていたレシピで、まろやかひよこ豆のキーマカレーです。
出来上がり~!材料をそろえれば、あとは煮込むだけでいいなんて、私にぴったりなお料理。
「ご飯、出来たよー!」と家族を呼んで、キッチンに入ってきたダンナ ひよこ豆がお皿に乗っているのを見て 「はぁ~?オレ、ひよ
こ豆嫌いなんだけどー!」
「でも、他に食べるものないよ。」といったら、仕方なく食べ始めたダンナ。
以下、ダンナの独り言。
「アレ?」
「なかなか、いいんじゃない?」
「ねぇ、これおいしいよ!!!また、作ってよ。」
と、言ってきれいにぺろりっと平らげたのでしたー!
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実際、レシピを見て「これ、辛いのかな?子供でもOKかな。」ってわからずに始めたけど、食べてみたらまろやか+甘酸っぱさですっ
ごくおいしかった!
お子様カレーしか食べられない、娘もこのカレー大好物に。
くわしい作り方はロッキンちゃんのまろやかひよこ豆のキーマーカレー! を見てね!
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昼間にデザート用にとJelloを作っておいたので、そちらもちょっとだけ紹介。
友達が、JelloのメロンFUSIONというのが すっごくおいしい!と絶賛するので 買ってさっそく娘と作ってみることにしました。
超簡単なお子様向けレシピ!
<用意するもの>
Jello(これ、99セントでした。) どんなJelloでもOK.
Jelloだけでもいいけど、どうせなら、フルーツいれてみるかな、と思いパッケージ詰めされたフルーツも用意(ゼリー型5個に1個のフ
ルーツのパッケージ。
使う前にしっかり水切りならぬ、シロップ切り(?)をしておきます。
<注意> 冷凍や新鮮なパイナップル、キウィ、パパイヤ、グアバ、イチジク、しょうがの根(えっ?)は Jelloが固まらないそうな
ので注意。
また、沢山フルーツを入れすぎると、固まりませんから少ないぐらいでちょうどOKかな。
型 それからJelloを注ぐときや、冷蔵庫に入れるときに型を入れるバットがあると便利。
水 1カップ (日本は1カップ 200ccだけど、アメリカの1カップは240ccなので、ここでは240cc)
湯 1カップ
ボウル
おたま
<作り方>
ボウルに湯1カップ入れたあと、すぐにJelloの粉末すべていれて よくかき混ぜます。
粉末のプツプツが無くなって、全て溶けたあとに水1カップ投入。
良く、かき混ぜて 型に流し込みます。
フルーツを入れる場合は型の上まで満タンにしないこと。
このときバットなどの上でやると、万が一こぼれたときも安心だし あとで冷蔵庫に入れるときもこのまま入れられて楽チン。
すのこを使って2段にして上下にJelloカップを入れられるので、わたしは、こんな野菜専用のすのこ付きタッパーを使ってます。
Jello1袋だとゼリー型5個、2袋使うと上下2段にしないと冷蔵庫に入りきりません!(うちの場合)
全て型に流し込んだあと、このまま冷蔵庫に1時間半。
途中でフルーツを入れない場合は、4時間ぐらいそのまま冷蔵庫にいれます。
1時間半後、水切り(シロップ切り?)したフルーツを投入。 (写真は娘が投入したあとだけど、フルーツ多すぎなのでつまんで、なん
とか半分の量にした・・・汗)
あと、3時間ぐらい、冷蔵庫にいれます。 3時間以上だともっといいかも。
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4時間後
冷蔵庫から出して型を湯につけたあと、逆さまにして待機中。
ブリキなどのメタルの型はお湯につけると簡単に取れるけど、ガラスやシリコンは完全に固まっていないとちぎれて型に残ってしまう
場合あり。 なので、私はメタルの型が好き。ガラスやシリコン製はかわいいけどね。
私はいつもお湯(熱湯はJelloが溶けるのでダメ)に10秒ぐらい型の底と側面を浸します。
<注意>
高さのある型や大きな型は完全に固まっていないと、お皿に移したあと 崩れてしまうので、長めの時間冷蔵庫に入れること。
4時間以上かな。
そのあと、サラを被せて上下逆さまにして しばらく放置。 (それでもJelloが落ちてこなければ、また10秒ほどお湯へ)
出来上がり
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娘専用レシピでした。
ところで、私は実はいろんな菓子型や抜き型を集めています。
また、いつか紹介できたらいいな。
<後記>
今回、こんな簡単なJelloの記事なのに 作業しながら写真撮ったり、失敗したりしながら 随分時間がかかりました。
手が込んだものなら、また最初から作りなおしってこともあるでしょう。
あらためて、レシピブログされているブロガーさんの大変さがわかりました。





















